じょうちょうせい—ちやう—[0]【冗長性】〔redundancy〕
余分な部分が付加されていること。また、それにより機能の安定化が図られていること。特にコンピューター‐ネットワークで、情報を伝達する際に、情報が必要最小限よりも数多く表現されること。これにより安定的に情報伝達を行うことができる。余剰性。リダンダンシー。
(大辞林第四版)

なるほど、ちょくちょく目にする「冗長化」ってこういうことか。


け ピン【毛—】
頭髪をおさえるための細いピン。ヘアピン。
出典:大辞林第四版

けぴんは初耳

えい だん【叡断】
天子の決断。「━をまつ」/大辞林第四版

えい だん【英断】(思いきりよく物事をきめること。すぐれた決断。/出典同)とは別物らしい。「叡断」は皇帝・天皇の判断にのみ使うようですね。征夷大将軍にも使えないのかな?


ういろう(外郎)
1. 米粉に黒砂糖を加えた蒸し菓子。ういろ。名古屋名物。
2. 江戸時代に小田原で売り出された漢方薬。ういろうぐすり。「ー売り」
三省堂国語辞典 第七版

最初「下郎」と間違えて「?!」ってなった。


笑顔 ヱガホ <うれしそうな/にこにこした>顔。「ーで働く・(やっと)ーを見せる」
三省堂国語辞典 第七版

何やらブラック臭がする

2022/07/01
「余興(よきょう)」座興を そえる芸。
(三省堂国語辞典 第七版)

割とつまんないのを引いたな…

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