HTTPのAccept-Language が色んなサイトで役に立ってることはわかるけど、HTMLのlang属性が役に立たないという話とはまた別だね。あの属性のブラウザ上での振る舞いが、デフォルトでは「フォント」「引用要素の引用符」だけなので、どっちも内容の言語じゃなくて読み手の言語に合わせた方が読みやすい…となる。

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属性指定が内容とマッチしないサイト(Githubとか)が既に大量にあるので、ブラウザやサーチエンジンがHTMLのlang属性の正しい取り扱いを要求することは今後もないだろうと思う。

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