MastdonはE2E暗号化のAPIだけは実装したんですけど、その上に何を流すかという部分でクライアント作者間の議論がロクに行われず、それっきりですね。
Misskeyが独自にE2E暗号化チャットを提供してくれるなら価値はあるのかもしれないが、今起きてるのは廃止の議論。
E2EEでもない場合、公開範囲を細かく設定できるSNSの上に連合しないDMがあっても用途が衝突するだけなのは否めない。普通の非公開投稿で、見た目だけ会話スレッド的なのがあれば十分とも言える
@tateisu@mastodon.juggler.jp うーん、とはいえE2Eを求める層とチャットをメインで利用している層は全く噛み合っておらず…
(ところで: MastodonにE2EがあるならMisskeyでも復号できた方が良いのでは?方式知らないけど)
@aqz 非公開なメッセージサービスはSlackとDiscordが覇権を握っていて、それらは規制主義者による弾圧がさほど激しくないため、OSSへの脱出は少なくとも日本では少ないでしょう。よって今後もSlackやDiscordが主に使われると思います。Misskeyも結局Discordに人を誘導してるしな。 特に日本ではE2E暗号化があまり求められていない。
MastodonのE2EE はこのあたりだけど
https://github.com/mastodon/mastodon/tree/main/app/controllers/api/v1/crypto
先に書いたが使ってるクライアントが皆無なのでMisskeyが今これを真似る必要があるか分からない。そもそもこれは連合するのかしら?