#yukari4a で「トゥートを URLで引用」で書いたトゥートを SubwayTooter で見たときの 「ID(3) への返信」はこういう仕様なのだろうか
@tsutsuii 件の投稿 https://social.mikutter.hachune.net/@tsutsuii/103589507503765958 をSTで開いて「選択してコピー」で見るとin_reply_to_なんちゃらが見えるのですが何か心当たりありませんか
@shibafu528 @tateisu 引用リプライに限らず、
通常のリプライ操作でトゥート編集
→本文の @アカウント名を削除して投稿
とした場合も「ID(1)への返信」になるように見えます
@tsutsuii @shibafu528 ユーザに対してメンションする事と投稿に対して返信する事は独立した概念です。返信を作るときの初期状態は本文にメンションを含みますが、メンションを削除しても返信であり続ける事ができます。
@tsutsuii @shibafu528 返信であることをやめるためのUIは公式WebUIにもSTにも存在します。投稿画面に元投稿を表示している部分の右の×ボタンです。
@tateisu @shibafu528 「ID(1)」という表示は意図通りということでしょうか。
@tsutsuii @shibafu528 in_reply_to_account_id はnullではない場合、自分やメンションのIDならその名前やacctを使うのですがどちらでもない場合はIDの数字しか表示できるものがないのでそうなります。追加のAPIリクエストを払ってまでIDが誰なのか知りたいですか?
@tateisu ユーザー目線では実装や通信の追加コストは見えないので、出せるのなら出るに越したことはないんじゃないかな、というくらいです。逆に、IDを表示されてもユーザーが得られる情報量としてはほぼゼロなので、それなら表示が無くてもあまり変わらないかな、とは思いました。(Mastodonだと 1桁IDもめずらしくないですが、IDっぽく見えないので余計にわかりませんでした)
@tsutsuii 「誰かへの返信」よりは内容を表していて良いと思います。表記をタップすると返信元に飛びますし。
@tsutsuii コストについては帯域やバッテリーよりもRate Limitが怖いのです。1アカウント単位のlimitに対してマルチデバイスで使ってるとあっという間に消尽するので…